埋もれた下書きの延長。

 

ついったーの下書きに呟こうと思ってやめたことが大量にあって、なんとなくアウトプットしたいなあと思ったことがあるけれど今更呟くことでもないしなあ。ということでエントリ書き始めました。

 

東京ちゃんの単独の話と合同ライブの話とマコライの話は気が向いたら書きます。全部楽しかったです。

 

 

 

 

写真に写ることが好きではないんです。

写真を撮ることは好きだけれど、被写体になることが嫌い。

つまり、特典会のツーショって個人的にはわりと地獄で、以前はピンショばかり撮らせてもらっていたんですけど、今の推しくんを推し始めてからはなんとなくピンショ撮るの申し訳ないなと隣に立ち続けて、少しだけ写真を撮られることに慣れました。

まあ慣れたといっても苦手だし嫌いだし、特典会で毎回あんなにたくさん写真撮られてるみんなすごいなあって気持ちなんですけど。

 

 

 

リリイベ期間中にただの自己満足で、推しくんの年齢分ツーショを撮りました。特に深い意味はないです。推しくんの誕生日でもわたしの誕生日でもないし。ただ年齢分の枚数を撮ってみたいなあという好奇心だけ。撮っている途中で気付きました。わたしが横に立って写る限界は10枚です。自分で撮ることを選んでおいて本当に失礼なんだけど、しんどかった。改めて撮影会で何百枚何千枚と撮っているであろう1期のみんなのことも凄いと思った。

撮り終わったタイミングで推しくんに「30歳とか40歳とかになっても撮ってくれる?」って聞かれました。とっさに「頑張る」って答えたんですけど、そしたら「じゃあ俺も頑張る」って。

正直、推しくんが30歳になるときに、推しくんが今の活動を続けていてわたしが推しくんを推している可能性って相当低いと思うんですよね。……何年後?(笑)

聞かれた瞬間に30歳、40歳の推しくんを推している自分が想像できなかった。だから「撮る」じゃなくてとりあえず「頑張る」って答えが口から出てた。

「じゃあ俺も頑張る」は何の頑張るだったのかなあ。その年齢まで今の活動を頑張るってことなのか、その年齢までわたしに推してもらえるように頑張るってことなのか。いや、後者はあまりにも自惚れですね、すいません。少なくとも推しくんはいま凄く”頑張っている”と思っているので、しばらくは頑張る姿を見ていたいなあ。

 

 

こんなことを書いていたら、30歳の推しくんはどんな姿でどんなことをしているんだろう?ってもの凄い興味がわいてきました(笑)

 

いつまで推しくんが今の活動を続けるかは分からないし、いつまでわたしが推しくんを推し続けるかは分からないけれど、こうやって推しくんのことを好きなうちは推すことを楽しみたいなって思いました!おわり!