ひとりごと。

 

 

 

2018年下半期に突入しました。

下半期突入と共に、東京ちゃんは新体制になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、彼が去ったことよりも、東京ちゃんが10人ではなくなってしまったことが少しだけ寂しかったです。帆でこの船に乗ってるのは10人だって言えるのが1期と東京ちゃんだけだったから。でも多分それだけ。10人か10人じゃないかっていうところが思ったよりも大切だったのかもしれない。……いや、まこらいが9人だったけれど推し定点カメラになっていたわたしには関係ない話でした。前日のリハまで姿があったので、どうやら当日の立ち位置はあからさまに抜けがあったみたいなんですけど、私は一切気付いていませんでした。そんなもんか…。

東京以外は先に居なくなっていたこともあったし、絶対なんてものは存在しないし、去った彼の進路的に春の段階で厳しいんじゃないかとは思っていたんですけど、思ったより長続きしたんじゃないかな。正直なところ。(どっちも中途半端になるなら将来のことを見据えて良い決断したんじゃないのかなくらいの気持ちです)

結局、わたしの推しじゃないから。自分の推しが突然こんな形で去ってしまったら、どうなるのかなあ。まあ今のところそんなことは考えたくもないんですけど。

 

「あの日、行っておけばよかった」「もっと写真撮っておけばよかった」なんて言葉を目にしました。

今のところ推しに突然姿を消されても、わたしの口からそんな言葉はきっと出てこないです。悔いが残らないように応援したいし、推しくんが全力な限りわたしも全力で応援したい。な。うん。